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なんで久しぶりか(´・ω・`)
それは、CDばっかり聞いてからです(´・ω・`)
声優好きとしては正しい行為(´・ω・`)

ラピスモア
プリンスは薔薇と鎖にときめく
作・南原兼
絵・桃木さえ

感想(´∀`)ノ '`ィ
ラピスモアなのにえっちくなかったです
普段の南原兼作品よりも、ぶっとんだ台詞も少なかったです
だけど表現方法は二割り増しくらいお耽美になってた気がします
そこらへんがモアなのか

内容はプリンスとその護衛さんのお話
護衛さんは感じない男という異名を持つほどクールな設定らしいですが
プリンスさんを前にするとそんなものは微塵も感じさせない受け子さんでした
護衛という役割のためにプリンスさんに求愛されるも拒み続ける
その葛藤にもすがすがしいほどせつなさを感じさせない
きっと攻めキャラさんの包容力がめっさありすぎるからだと思われます
南原兼の攻めキャラさんは好みなことが多いです
優しい、受け子にベタぼれ、ぶっとんだ甘台詞
素敵でした
一時間で読み終わりました
読後感は微妙です
南原兼作品ぽい作品でした



昨日ライトとLが幸せに暮らす夢を見た私は多分末期
夕飯生協食堂で食べてきたのにおなか空いた
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